日本FP協会認定継続教育研修
TBC研究会

第227回【名古屋会場】相続税対策の切り札 生前贈与徹底活用

場所
名古屋市中区丸の内2丁目20-19 名古屋東京海上日動ビル 3F多目的ホールEF
ワンポイント 生前贈与によれば、財産が推定被相続人から相続人等へ移転することから相続税の負担軽減になることが大いに期待されます。
 誤りのない対応策として、民法に規定する贈与と相続税法上のみなし贈与の区分の理解、非課税贈与のフル活用、贈与財産の評価額の引下げ後の贈与などの工夫することにより、効率良く贈与することができます。
 また、果実を生む資産を贈与すれば、その果実も一緒に移転します。 
そこで、相続税対策として最も多く活用されている生前贈与について、有効に活用するための事例をわかり易く解説します。
開催日時 2018年12月04日 15:00~17:00
講師 税理士法人ファミリィ 代表社員・税理士 山 本 和 義
参加費用 1,500円
日本FP協会認定継続教育研修受講生は2,000円
(認定研修受講証明書発行を発行いたします)
定員 100名
申し込み締切日 11月29日(木)

開催場所

  • 名古屋市中区丸の内2丁目20-19 名古屋東京海上日動ビル 3F多目的ホールEF
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日本FP協会認定継続教育研修・TBC研究会とは

税理士法人FP総合研究所との共催です。
TBCの意味は、「Tax&BusinessChance」の頭文字の略称です。対象者は、主に、不動産・建設及び金融機関の営業マン向けの研修会で、テーマは、相続・譲渡税など「資産税」に関係する内容となっています。また、日本FP協会のAFP又はCFPの人のための、継続教育研修も兼ねて実施しています。
原則として毎月1回開催し、1回ごとの参加費用の負担だけで誰でも自由に受講できます。

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