第382回【大阪会場】相続税申告に欠かせない確認事項
- 場所
- 大阪市北区梅田1-11-4 大阪駅前第4ビル23階
リファレンス貸会議室 2307type-A室
| ワンポイント | 相続税の申告では、財産の所有者が亡くなっていることから、生前の財産の管理処分の状況を本人に確認することができません。また、核家族化によって相続人も、亡くなった人の財産について関与していないことも多く、相続人に対して質問しても的確に回答いただけないこともあります。 そこで、公的機関などに対して照会をすることで、相続人が知らなかった財産を発見したり、財産の内容を正確に確認することができます。 相続税の申告に当たり、欠かせない確認事項について解説しますので、適正な相続税の申告書の作成に役立ててもらえたらと思います。 |
|---|---|
| 開催日時 | 2026年12月08日 15:00~17:00 |
| 講師 | 税理士法人ファミリィ代表社員・税理士 山本 和義 |
| 参加費用 | 当日受付にてお支払いいただきます(現金対応のみ) ※お釣りのないようご準備いただけますと幸甚です※ 1,500円 2,000円(日本FP協会認定 継続教育研修受講) ※受講証明書について 参加費用お支払い後に「受講証明書 引換証」をお渡ししており、 受講後に受付で受講証明書と引き換えいたします。 お帰りの際に受付までお立ち寄りください。 |
| 定員 | 70名 ※定員に達し次第お申込受付終了とさせていただきます |
| 申し込み締切日 | 12月4日(金) |
開催場所
- 大阪市北区梅田1-11-4 大阪駅前第4ビル23階
リファレンス貸会議室 2307type-A室
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日本FP協会認定継続教育研修・TBC研究会とは
税理士法人FP総合研究所との共催です。
TBCの意味は、「Tax&BusinessChance」の頭文字の略称です。対象者は、主に、不動産・建設及び金融機関の営業マン向けの研修会で、テーマは、相続・譲渡税など「資産税」に関係する内容となっています。また、日本FP協会のAFP又はCFPの人のための、継続教育研修も兼ねて実施しています。
原則として毎月1回開催し、1回ごとの参加費用の負担だけで誰でも自由に受講できます。

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